レース回顧(よっちゃん)

2007年12月31日 (月)

よいお年を!有馬記念回顧

更新が遅くなりました。失礼致しました。
さて、残るところあと1日となったわけです。
いい形で締めくくりができませんでした。
さて、有馬記念の回顧と行きましょうか。
どうも、しっくりこない有馬記念だったように思いますね。
後ろの馬は、脚をもてあました感じでしょうかね?

私が本命視した、メイショウサムソンはあれほど、前のレースで
仕掛けどころを誤ったのに、何も改善されてないと感じましたね。
しかも、1番枠という絶好枠だったのにも関わらず、後ろからそして、
進路をなくして、外へ…。
武豊はホント今年はどうも腑に落ちませんねぇ。
来年は復活を願いたいものです。
勝った、マツイダゴッホですが、経済コースを綺麗に走ったと思います。
それと、やはり中山は相性が合うんですね。
そして、2着、3着に食い込んだ、ダイワ妹兄。
すごいですね、妹兄そろって、入着とは、メジャーは、今回で引退(?)
よい、思い出になったのではないでしょうか?
スカーレットは、ホント、安定した走りをしてきた一年でしたね。
来年は海外との声も出ていますが、ホント楽しみですね。

さて、今回が、「よっちゃん」としての更新は最後になるか、
また、いずれ、就職活動が終了次第、参加するかどうかは分かりませんが
本当にありがとうございました。このブログで1年楽しい日々をすごせたこと
うれしく思います。それでは、ありがとうございます!!

そして、よいお年を!!

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2007年12月23日 (日)

阪神C回顧

どうも、こんばんわ!
今週でオワリですね。
とその前に、まず、先週の回顧しとかないといけませんね。
あ、有馬記念の予想は別で後でUPします。

まず、思ったのが、ローレルゲレイロが結構ねばったな~
って思いましたね。藤田騎手の前残りになるペースが功を奏した
んじゃないかなって思います。
そんな中で、後ろからいい脚でやってきたスズカフェニックスはレベルが
違うことを思い知らされました。しかも、17番という大外ですからね…。

そういった意味ではブルーメンブラッドも同様のことが言えますね。
スズカよりさらに後ろからの追走だったわけですからね。ルメール騎手
ってのが良かったのかもしれませんね。

ジョリーダンスはペースに助けられましたね。

ま、こんなところですかね。

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2007年10月30日 (火)

天皇賞秋回顧

いやぁ、結構予想通りになっていい気分です!
まず、展開から言いますと、エイシンデピュティ、コスモバルク、デルタブルースが先頭に立ちその後ろで
シャドウゲイト、最内にサムソン。サムソンをマークするように、ダイワ、2着になったアグネスは結構後ろの位置
3着のカンパニーはダイワの後ろで、マーク。

最後の直線でサムソンがも抜け出すとその後ろから、マークしていたカンパニーが、さらにその外からアグネスアークが
という形だったが、あるサイトの統計どうり、雨上がりの内側が、
良い結果を出していた通り、良い道中を通って、後ろに差をつけてサムソンの圧勝という形でした。

◎サムソンはまさに予想どおりでした。
残念だったのが、シャドウゲイトです。先頭にたって、そのまま行ってくれるかなって思っていたのですが、
あと、ちょっと乾きすぎだったんでしょうかね?もうちょい重だったら…まぁ、サムソンにとっては絶好の
環境だったんでよかったんですけど。
押さえで入れといて良かったのは、アグネスアークですね。この馬はホント安定していますね。

ダイワメジャーはどうしてしまったんでしょうね?もうピークも終わってしまったのか?
アドマイヤムーンは、不利に加え大外からだったので、届かなかったと思います。
ですが、まだまだ見逃せない一頭なのは間違いないです。

とりあえず、今シーズンも、こうして最初は当たったわけですが、
結局有馬記念を終えて、3位だったてことのないようにしたいですね。

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2007年10月26日 (金)

菊花賞回顧

さて、更新が遅くなりましたが、菊花賞の回顧やってきます。

展開から言いますと、私が押していた、ホクトスルタンと、マンハッタンスカイがハナを主張
する展開になり、ホクトスルタンが外から、前に行く形になりました。
その後ろでは、ヴィクトリーがかかり気味に、サンツェペリンが、その後ろに、いい位置取りで
アサクサキングス、その後ろの集団にアルナスライン、最後に、ドリームジャーニーという形でした。

最終コーナー前で、ドリームジャーニーがいい感じで上がってくる様子を見て、あぁ、こりゃ
くるわぁ…。と思っていたのですが、どうも、最後は上がってくることなく終わってしまいました。
自分が押していたホクトスルタンは最後でとまってしまいましたね。距離が長かったかな?

ホクトスルタンのペースは、先行する馬にとって有利に働いたと思います。
特に、いい位置でためていた、アサクサキングスにとっては、絶好でした。
最終コーナー後ろについていた、アルナスラインも、同様。最後は一度は
アサクサキングスを抜くものの、アサクサキングスが抜き返し、最後はそのまま
決着がつきました。

今年のクラシックはどうも、先行勢で決まっている気がしますね。
ただ、単に後ろの仕掛けが遅かったのか、それとも全体的に3歳牡馬のレベルが低かったのか
とにかく、2冠を達成した、四位騎手はホント、いい位置で競馬をしたと思います。

さて、明後日は、天皇賞秋ですね。
今のところ、ずっとこのブログで、メイショウサムソンを◎にしてきたのですが、今回どうしようか迷っています。
馬インフの後、直で天皇賞秋を迎えることになりますが、どうなるでしょうか。

それでは!

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2007年10月19日 (金)

秋華賞回顧

まず展開から言いますと、ヒシアスペンとダイワスカーレットが勢いよく飛び出しました。
ウォッカはまさかの後方。その内側後ろで武豊乗るベッラレイアがウォッカを捕らえながらという
形になりました。

そのまま最終コーナー。ここから、いっきに、ウォッカがすごい脚であがっていくと、
前方では、アスペンを早くも交わして、ダイワスカーレットが後続よ寄せ付けないいきおいで
進むと、後ろからレインダンス、そして最後に、ウォッカが、最後にレインダンスを交わしきれずに
3着という結果になりました。

ダイワスカーレットの安勝はうまくやりましたねぇ。
前半1000Mを59.2秒という周回なのに対して、6ハロン目は13.6秒と
ゆったりとしたペースで、前に行く馬に有利な展開を作りました。

ここから、流石に、12.4, 11.3, 11.1, 11.5という爆走されては、後ろもついてこれないでしょう。
まさに完璧の走りをしたと思います。

そんなペースの中で、早めの対応をした四位だが、自分も流石に、あそこまで届くと思ってませんでした。
最後の追い込みは、目を見張るところがありましたね。後100Mくらい増えていたらと、思うと。

ベッラレイアと武豊は流石に、ウォッカに気をとられすぎて、仕掛けどころを誤ったと思います。
あの位置からでは、流石に…。

後、三連単の配当が3万もついたことにビックリです。
自分も◎△▲ときてるのですから、もう少し買い方があったのではないかと考えてしまいますね。
最悪馬単でも十分いけたと感じてます。まだまだ、勉強が必要ですね。

今日はここいらでおいとまさせていただきます。

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2007年10月 9日 (火)

初回顧!!毎日王冠回顧

。3位ということで回顧をしていきたいと思います。

どうもよっちゃんですまぁ、回顧と言われましても、まぁ、ホントに回顧になってるかどうか
分かりませんが、回顧していきたいと思います。

毎日王冠回顧

レースを振り返ってみると、ダイワーメジャーがいいスタートを切り。
その後からコンゴーリキシオーとストーミーカフェが先頭に立つという
形でした。

最後の直線で、コンゴーリキシオーがストーミカフェにならんだところで、
ダイワメジャーがきてその後、ブライトトゥモローとメジャーとの接戦に
なりましたが、外から脚色の違う2頭、チョウサン、アグネスアークがきて
ゴールって形でした。

いやぁ、まさか、チョウサンが来るとは思いませんでした…^^;
でも、どうやら府中マイルで中々のタイムを持っていたようですね。
どうやら府中の適正もいいようですので、天皇賞も出走するのでしたら
体調が崩れない限り、そこそこ走ってくれるでしょう。

アグネスアークも、次は天皇賞でしょう。

調教が軽かったダイワ、とコンゴウも叩き一辺で天皇賞で
変わってくると期待しています。オッズも少し上がるでしょうしね!

ってこんな感じで回顧になってるかな?

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