« 天皇賞秋結果 | トップページ | 暇です。でもお金はない。アルゼンチン共和国杯予想 »

2007年10月30日 (火)

天皇賞秋回顧

いやぁ、結構予想通りになっていい気分です!
まず、展開から言いますと、エイシンデピュティ、コスモバルク、デルタブルースが先頭に立ちその後ろで
シャドウゲイト、最内にサムソン。サムソンをマークするように、ダイワ、2着になったアグネスは結構後ろの位置
3着のカンパニーはダイワの後ろで、マーク。

最後の直線でサムソンがも抜け出すとその後ろから、マークしていたカンパニーが、さらにその外からアグネスアークが
という形だったが、あるサイトの統計どうり、雨上がりの内側が、
良い結果を出していた通り、良い道中を通って、後ろに差をつけてサムソンの圧勝という形でした。

◎サムソンはまさに予想どおりでした。
残念だったのが、シャドウゲイトです。先頭にたって、そのまま行ってくれるかなって思っていたのですが、
あと、ちょっと乾きすぎだったんでしょうかね?もうちょい重だったら…まぁ、サムソンにとっては絶好の
環境だったんでよかったんですけど。
押さえで入れといて良かったのは、アグネスアークですね。この馬はホント安定していますね。

ダイワメジャーはどうしてしまったんでしょうね?もうピークも終わってしまったのか?
アドマイヤムーンは、不利に加え大外からだったので、届かなかったと思います。
ですが、まだまだ見逃せない一頭なのは間違いないです。

とりあえず、今シーズンも、こうして最初は当たったわけですが、
結局有馬記念を終えて、3位だったてことのないようにしたいですね。

|

« 天皇賞秋結果 | トップページ | 暇です。でもお金はない。アルゼンチン共和国杯予想 »

レース回顧(よっちゃん)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/78755/8680136

この記事へのトラックバック一覧です: 天皇賞秋回顧:

« 天皇賞秋結果 | トップページ | 暇です。でもお金はない。アルゼンチン共和国杯予想 »